AI活用で足らないのは「ビジョン」や「熱量」じゃない 経営層と現場で拡大する“ズレの正体”[連載&事例記事]
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【ITmedia エンタープライズ メールマガジン 2026.05.01】
<金曜版:>
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【ITmedia エンタープライズ メール金曜版:連載&事例記事】2026/04/30
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╋新着連載&事例記事 Pick Up(2026/04/24〜2026/04/30)
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◆半径300メートルのIT
システムが守っても「あなた」が壊す? パスワード管理の盲点を突く手口
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「見慣れないダイアログが出てきた」「パスワードが自動入力されない」……これは
面倒な不具合ではなく、システムがあなたをフィッシング詐欺から守っているサイン
かもしれません。人を狙う巧妙化する攻撃の実態と、技術と意識の両面からデジタル
資産を守るためのポイントを解説します。
◆Weekly Memo
「AI社員」も登場 ServiceNow新戦略から探る、「自動化された企業」から逆算する
AI活用
https://rd.itmedia.co.jp/9m3p
企業のAI活用はこれからどう進展し、人はどのような役割を果たすのか。「AI社員」
も現れたServiceNowの新たな事業戦略から探る。
◆「SAP 2027年問題」を再定義 手遅れを防ぐ初動と対策
成功するS/4HANA刷新の進め方 「RFP」「拠点展開」「アドオン削減」の攻略法
https://rd.itmedia.co.jp/9m3l
S/4HANA移行の成否は、構想策定後の実務をいかに完遂するかにかかっている。本稿
では「RFP作成」「拠点展開の順序」「アドオン削減」という3大課題の対策を解説す
る。2030年の最終期限まで5年を切る中、移行難民を回避し事業継続リスクを脱する
ための具体策を示す。
◆コンサル視点で見るサイバー空間の脅威最前線
AIを守るセキュリティ——LLM Jackingから見るCyber for AIの実践
https://rd.itmedia.co.jp/9m3j
「AIを守る」ことは、もはや特殊な対策ではなくITガバナンスそのものの課題です。
本稿では、企業のLLMリソースを乗っ取る「LLM Jacking」から組織を守る具体的な防
衛ラインと、NISTが示した最新のAIセキュリティ指針を解説します。
◆「新しい乱世」を生き抜くためのIT羅針盤
AI活用で足らないのは「ビジョン」や「熱量」じゃない 経営層と現場で拡大する“
ズレの正体”
https://rd.itmedia.co.jp/9m3k
ITRによると、「AIを有効に活用できている」と答えた割合は役員クラスで70%なの
に対し、一般従業員では38%にとどまるとのこと。ここまでのズレが存在するのはな
ぜでしょうか。経営層と現場との“ズレの正体”に迫ります。
◆指示するのは「業務」ではなく「目標」 オラクル開発責任者にAIエージェント戦
略を聞いた
https://rd.itmedia.co.jp/9m3o
米オラクルが発表したAIエージェント「Fusion Agentic Applications」の狙いを、
開発責任者のロンディ・エン氏に聞いた。1000超のエージェントを連携させ、単なる
記録を超えた「ビジネス成果」の達成を自律的に目指す、同社の設計思想とは。
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╋担当者より
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AIのユースケースをワクワクして見ていたのも今は昔、“上”から降りてくるAI活用
プロジェクトに振り回されてばかり……というビジネスパーソンが増えているのでは
ないでしょうか。
以前にも増して経営層の期待感は高まるばかりなのに、肝心の現場は「AI疲れ」して
いる――。こんな現状を踏まえてAI活用に足らないものの正体に迫るのが、この記事
です。
AI活用で足らないのは「ビジョン」や「熱量」じゃない 経営層と現場で拡大する“
ズレの正体”
https://rd.itmedia.co.jp/9m3q
「表向きはAI活用プロジェクトが継続しているのに、その実、ちっとも成果が出てこ
ない」という企業は、この記事からAI疲れを防ぐ手立てを探るヒントを見つけられる
かもしれません。
(編集部 田中)
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「これなら簡単だね」 現場から届いた喜びの声が、孤独な開発を希望に変えた
記事を読む▼
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◆未経験からの内製開発
紙の日報3万8400枚がゼロに 自動車部品メーカー東亜工業の「現場主導DX」
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30年変わらなかった「当たり前」を疑う 開発未経験者が挑んだ製造業のDX
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製造現場をiPadでスマート化、部品メーカーに学ぶ内製開発の成功法則
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■ 「テレワークでネットが激遅い」の帯域幅じゃない“真犯人”とは
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■ Anthropic CEOが語る「AI時代にわざわざ学ぶべきコーディング以外のスキル」
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■ 「RAGは終わった」は本当か――ロングコンテキストが変えたこと、変えられない
こと
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■ 「ルールが守られない」を仕組みで解決 情シス向けリーダーシップ論
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■ AIもさじを投げるCOBOL刷新 AIエージェント「Devin」はどこまでできる?
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